画数の合計をしろう | 名前の画数で占おう!手軽に占える占い、姓名判断ノススメ

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画数の合計をしろう

カギに溶けたロウがかかっている

様々な占い方法の中でも特にシンプルかつ手軽に行うことが出来る占い……それが姓名判断と呼ばれる占いです。
この姓名判断を行う際には、まずは自分の名字と名前の画数を足し算し、何処を足せば何画になるのか……というのを調べる必要があります。

足し算する箇所は5箇所存在しています。
1つ目は名前全て、2つ目は苗字全て、3つ目は苗字の1文字目と名前の最終文字、4つ目は苗字の最終文字と名前の1文字目、5つ目は苗字と名前全てです。
具体的な例を出すと、「一二三四(ひとふたみよ)」という人がいた場合、1つ目の足し算をする場所は三四の部分、2つ目は一二の部分、3つ目は一と四の部分、4つ目は二と三の部分、5つ目は一二三四全てを足し、それぞれが何画になるのか……というを調べるのです。

そして、これらのデータを調べた後はそれぞれの画数を元に、その人の恋愛運はどうなのか、金運は、仕事運は……というような事を調べていくのです。
始めは何処と何処を足せばよいのかわからない……と思うかもしれませんが、慣れるとパッパッパッ、と何処を計算すればよいのかがわかるようになります。
そして、何処をどう足し、何画ならどんな運勢か……というのをある程度覚えることができれば、あなたは姓名判断を行う占い師だと名乗れるので、もし占いに興味がある、占い師になりたい……と思っている人は、まずはこの姓名判断の占い師になることを目指してみても良いかもしれませんね。